事例紹介
お客様が物流業務で抱えている「お困りごと」を、弊社ではお客様と共に考えながら解決する活動を続けております。
ここではその事例の一部を「お客様の評価」と合わせて紹介させていただきます。
お困りごとから選択
- 店舗では、仕入先毎に納品受付・検品・計上・陳列・伝票管理を行う必要があり、受入業務の負荷が大きい。
- 店舗では、仕入先からの受入業務の負荷が大きいため、販売に特化できずさらに商品管理も煩雑化している。
- 店舗毎に発注・仕入計上を行なっているため、本部での情報管理が煩雑化している。
- 在庫を減らしたい、もしくは在庫を持ちたくない。
- 複数の物流会社を利用しており、作業品質に差がある。
- 作業指示や諸連絡の窓口が物流会社ごと複数あり、業務が煩雑化している。
- モーダルシフトを実施して環境に配慮した配送を行いたい。
- 納品時の製品設置作業まで物流会社に実施してもらいたい。
- 貿易業務において、複数業者への発注・申請手続きがあり、本来の業務に特化できない。
- 貿易業務において、法令に基づいた作業があり最新の専門知識が必要となるため、法遵守が大変。
- 貿易業務と国内の物流を個々に対応しなければならず、トータルコストマネジメントができない。
- OA機器の台数が多く、所在・移動履歴・在庫状況などの情報管理に手間がかかる。
- OA機器の個別設定・動作確認・クリーニング・データ消去などに手間がかかる。
- 人事異動・現場移動・イベント等でOA機器の移動が多く、設定変更や配送手配に手間がかかる。
- オフィスにOA機器や付属品を保管しているため、オフィススペースを活用できない。
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